自動車持込み不要!
出張封印対応 自動車登録代行サービス
出張封印とは?
出張封印とは、『自動車を運輸支局に持ち込まなくても、行政書士が自動車の保管場所等に出張して、新しいナンバーと封印を取り付け、もともとついていた古いナンバープレートを回収するという制度』のことです。
通常は自動車を運輸支局(陸運局)に直接持って行くか、または陸送業者にお願いして車を運んでもらい、古いナンバープレートを返納して、新しいナンバーを取り付けて「封印」をしてもらわなければなりません。
また運輸支局に車を持ち込み、登録をしてナンバー交換ができるのは平日のみで、陸運局の窓口が開いている朝から夕方の時間帯だけなのです。
そこで、出張封印という制度ができ、出張封印を行うことができるのは、一定の研修を受け、各都道府県の行政書士会の推薦を受け、損害保険に加入した行政書士だけです。
お仕事が忙しい方でも、安心してご利用していただけます。
出張封印ができない場合
①字光式ナンバープレートへ変更の車 ②車台番号が確認できない場合 ③ナンバープレートのねじが錆び付いて取り外しができない場合
④ナンバープレートのねじが通常の長さ(15mm)以外の場合(いたずら防止ねじなど特殊なネジを使用しているもの) ⑤不正改造車 ⑥その他要件を欠く場合
お客様の条件・希望に合ったサービスをご利用ください

★ 売買等により自動車を譲渡、譲受したとき

★ 氏名・住所などを変更したとき

★ナンバーをのついていない車を登録するとき

★自動車の使用をやめたり、解体したとき
対応地域
多治見市、瑞浪市、土岐市、中津川市、恵那市、美濃加茂市、加茂郡(川辺町、坂祝町、白川町、富加町、七宗町、八百津町、東白川村)、可児市、可児郡(御嵩町)にお住いのお客様
